STORY
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消費者から愛される鹿児島の黒毛和牛
「さつま福永牛」
「さつま福永牛」
「さつま福永牛」は、都内の有名すき焼き店をはじめ、鹿児島県内や都内三軒茶屋の牧場直営店「牛串 ギュウドウ!」でも多くのファンから愛される。上質な霜降りでとろけるような口当たり、きめ細やかな肉質で甘みのある深い味わい。福永牛の満足感の高さは、生産者自らが常に味を確かめ、現代のニーズに合わせて美味しさを追求していることで実現している。
STORY
牛ファーストの精神で向き合う、
和牛づくりのプロ集団
和牛づくりのプロ集団
鹿児島県さつま町にある福永畜産は、厳選した黒毛和牛の血統にこだわり、繁殖から肥育、販売まで一貫して行う。1900頭を飼育する牛舎にはジャズやクラシックが流れ、こまめに入れ替えられたフカフカのおがくず床で牛たちはリラックスして暮らす。AI、ICTを活用したスマート畜産にもいち早く取り組み、スタッフ一人ひとりが誇りを持って生産に取り組む姿が印象的。
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手間暇かけた“炊いたごはん”で育つ、さつま福永牛
東京で年に一度行われる品評会「全国肉用牛枝肉共励会」では2013年に最高賞を受賞し、“日本一”に輝いたさつま福永牛。牛舎環境や飼料など、牛に良いと考えることは何でもやるというのが福永畜産流で、特徴的なのは穀物を独自の配合でブレンドして専用釜で炊き上げた「炊き餌」。牛舎には毎朝湯気とともに穀物の甘い香りが立ち上る。
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霜降りの美しさからおいしい時間が始まる
「さつま福永牛」は、少数飼育でゆったりと育てられ、2018年「全国肉用牛枝肉共励会」最優秀賞など数々の賞に輝く、たしかな味わい。肩ロースは霜降りでとろけるような風味、やわらかな赤身のバランスが人気。炙った瞬間にじゅわっと溶け出す脂の甘い香りから、幸せな時間が始まります。
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CLIMATE
地域について
鹿児島県 薩摩郡 さつま町
FARMER
農場紹介
福永畜産
鹿児島県薩摩郡さつま町柏原1572
福永畜産は、まだ鹿児島県内において黒毛和牛の飼育が盛んではなかった時代に農業復興のために畜産業に着目。鹿児島県薩摩郡薩摩町で生産されているブランド黒毛和牛・「さつま福永牛」の生産者。鹿児島の牛のその歴史は古く、江戸時代に薩摩藩が飼育していた「島津牛」がルーツと言われています。
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これまで数々の名誉ある賞を受賞したからこその境地に達しており、福永社長は「サシ」にはこだわっていないと言い切ります。
消費者が本当に美味しいと思える肉を追求し、餌はもちろん血統のレベルで試行錯誤を重ねています。
これは繁殖から肥育まで一貫した生産を行っているからこそできるのです。