髙梨牧場

【肉牛/千葉】
髙梨牧場の牛肉は、「かずさ和牛」という地域ブランドを飛び越え、国内外のファンから愛される“髙梨ブランド”。

厳選された飼料と研究を重ねた肥育法で、5つ星ホテルであるザ・リッツ・カールトン東京や一流レストランのシェフからも指名買いされている匠みの生産者です。

平野養豚場

【養豚/千葉】
千葉県木更津市の唯一の養豚農家、平野養豚場。
平野養豚場が生み出す加工品“木更津の恵みポーク”は、抗生物質を限りなく抑えたビタミンたっぷりのオリジナル専用飼料で育てられた千葉県の銘柄豚「林SPF」のあっさりとしながらも口いっぱいに広がる旨味が魅力です。

平松畜産

【肉牛/鹿児島】
鹿児島県・大隅半島の鹿屋市にある平松牧場は、“土から育てる和牛”をテーマに、土づくりから餌の生産、繁殖・保育、肥育、精肉販売・外食産業まで一貫して行う、日本でも数少ない牧場。

経産牛と呼ばれるお母さん牛を再肥育し、丁寧に作り上げたマザービーフは、香りが濃く、熟成された風味とヘルシーでサラッとした脂が魅力。

帯広・坂根牧場

坂根牧場は、北海道十勝エリア・大樹町で80年続く放牧にこだわって牛を飼育している農場です。
2006年に放牧酪農へ完全転換。ブランド牛「草乃牛」、乳製品ブランド「乳life」を展開し、ヨーグルトやチーズなどの加工品販売など精力的に活動しています。 アニマルウェルフェア認証を取得し、動物福祉に配慮した酪農に取り組みながら、観光牧場として開放し、バター作り体験などのイベントを開催しています。

富良野・藤井牧場

【乳牛/北海道】

いでぼく

【酪農/静岡】
静岡県の富士山のふもとで酪農を営む「いでぼく」は、30年に渡り、そのたしかな味が愛され続ける牧場。

海老名サービスエリアや海ほたるパーキングエリアにある「IDEBOK」では濃厚ソフトクリームも大人気。牛の飼育管理に徹底的にこだわり、安心安全な商品を生み出し続ける「いでぼく」の味をご紹介します。

グローバルピッグファーム

【養豚/群馬】
「日本一おいしい豚肉をつくろう」を合言葉に、群馬を拠点に置き、設立から40年。
生産から流通まで徹底的にこだわり、北海道から九州まで全国約60の養豚農家とともに、変わらぬ情熱でその味を追求してきた「和豚もちぶた」。日常の食卓を彩る、“また明日も食べたい”上質な味が魅力です。

十勝ロイヤルマンガリッツァファーム

【養豚/北海道】
“ハンガリーの国宝”とされるマンガリッツァ豚。
北海道・十勝の地で純血統を守りながら自然放牧で手間と時間をかけて大切に育てられた十勝ロイヤルマンガリッツァ豚は、濃厚な赤身の味わい、口に入れた瞬間にとろけるヘルシーな脂が特徴。都内を中心としたレストランの一流シェフからも愛される。

峯野牧場

【肉牛/静岡】
静岡県・浜名湖北東部の奥深い山中にある峯野牧場。小鳥のさえずり、小川のせせらぎが聴こえる静かな大自然の中で生まれ育つ峯野牛は、1頭1頭がストレスなくのびのびと育ち、ほどよい霜降りが特徴の赤身肉。

肉牛部門の「農水産物認証」を取得し、生産者の手で、販売まで一貫して行う。

はまだ牧場

【酪農/山形】
はまだ牧場の牛乳は、65℃30分の低温殺菌・ノンホモジナイズで処理され、牛乳本来の豊かな風味を残す。

ていねいに管理された100頭の乳牛の搾りたての生乳を100%使用したジェラートは、国際ジェラートコンテスト3位のジェラートマエストロ・矢内理史氏が監修。

霧島高原ロイヤルポーク

【養豚/鹿児島】
鹿児島県霧島市、南九州屈指のパワースポット・霧島神宮のすぐそばで生産される、 「霧島高原純粋黒豚」。“薩摩の黒い宝石”の異名を持ち、こだわりの飼料と霧島山麓の地下水で育つ霧島高原純粋黒豚は、霧島ガストロノミー推進協議会が認める「ゲンセン霧島 7ツ星」に認定されている。産直レストラン「黒豚の館」は日々行列、全国の名だたる有名飲食店からも愛される。

富士の国乳業

【酪農/静岡】
静岡県富士宮市、朝霧高原の酪農家たちが、地域の子どもたちに地元の牛乳を飲んで欲しいという思いで2016年に設立した牛乳プラント。

学校給食として使われる「ふじのくに富士山ミルク」は、「関東生乳品質改善共励会」で上位受賞をした5牧場で搾られた最高品質の生乳のみが使用され、“日本一の学校給食用牛乳”を目指す。

鏡山牧場

【肉牛/宮崎】
宮崎県・日豊海岸を望む絶景のロケーションの鏡山牧場に育つ「八崎牛」。
自然放牧により草を食べて育った経産牛の赤身肉の水分調整を丁寧に行い完成させた赤身熟成肉は、ミシュランシェフからも注目を集める逸品。

福永畜産

【肉牛/鹿児島】
鹿児島県さつま町で厳選された黒毛和牛の血統にこだわり、「さつま福永牛」を繁殖から肥育、販売まで一貫して行う。

「全国肉用牛枝肉共励会」で日本一に輝くなど数々の受賞歴を持つとろける脂と肉質の良さは、牧場直営店「焼肉 Gyudo!」や都内有名すき焼き店などでも幅広く注目されている。

髙﨑畜産

【肉牛/鹿児島】
鹿児島県、薩摩半島の北西部で髙﨑畜産/髙﨑ファームが育てる黒毛和牛「北さつま髙﨑牛」「西郷(せご)どん牛」は、A5ランクの中でも特に希少価値の高いBMS 12を目指したきめ細かいサシが美しい。

2023年G7外相会合のランチで鉄板焼きにも採用された、一流シェフが認めるたしかな品質。

松下牧場

【酪農体験/静岡】
静岡県富士宮市、標高850mの富士山西麓に広がる朝霧高原にある松下牧場は、年間1万人におよぶ酪農体験を受け入れる「酪農教育ファーム認証牧場」です。

県内、首都圏から小中学生もたくさん訪れ、子供たちの食育に力を入れておられます。牛を身近に感じて、乳製品の味わいが変わる瞬間をぜひご体験ください。

京都丹波牧場

【肉牛/京都】
京都丹波牧場は明治元年(1868年)から続く京都を代表する和牛の生産者です。5代目代表を務めるのは平井和恵さん。一貫経営と長期肥育にこだわって育て上げた「平井牛」は、「脂まで旨い」とプロの料理人をうならせるほど。和牛の黎明期から培ってきた技術と想いを堪能できる数少ない牧場です。

エッグハウス川北

【養鶏/三重】
空気が澄む鈴鹿山麓で養鶏を営む「エッグハウス川北」。 「300日の幸せたまご」をはじめとしたこだわり卵を生産し、テレビなどのメディアでも度々取り上げられる、自社卵を使ったオリジナル商品が大人気。

野村牧場

【肉牛/栃木】
栃木県小金井駅からほど近い、畑が広がる静かな場所に野村牧場はあります。約1000頭の国産F1牛を肥育し、牧場のすぐ近くで地元の人にも大人気の直売所も運営しています。野村牧場の美味しさの秘密は先代の野村まもるさんから脈々と受け継がれた牛、動物への敬意と愛にほかなりません。

後藤ファーム

【肉牛/栃木】
後藤ファームは酪農王国である那須エリアで、国産F1牛「後藤牛」の雌を育てる生産者です。代表の後藤寿一さんは食肉業界で働いていた経験から「美味い肉をつくりたい!」という純粋な思いで先代からバトンを引き継ぎました。「後藤牛」は和牛同様に、約30ヶ月長期肥育され、赤身の濃厚な旨みとさっぱりとした脂が特徴のバランスのよい味わいです。

リバーズファーム

鳥取県琴浦町に位置する「リバーズファーム」
酪農に関わる牛や人とのつながり、想いを大切にする牧場から極上のアイスミルクをお届けします。

神戸うすなが牧場

【肉牛/兵庫】
神戸市西区にある神戸うすなが牧場は、和牛のルーツと言われる但馬牛の一貫生産を行い、神戸ビーフや純但馬うすなが牛など、複数のブランドで展開中。自社で経営する但馬牛100%を使った和牛ハンバーグ専門店「Wagyu Jockey」が大人気。

酒井養鶏場

【養鶏/福島】
福島県石川郡浅川町で養鶏を営む「酒井養鶏場」。 「会津地鶏」をはじめとして、「岡崎おうはん」「もみじ」といった希少な鶏を飼育し、たまごを生産しています。 えさにもこだわりがあり、植物性主体のえさや、炭や木酢を混ぜたえさなど、試行錯誤を繰り返しながら、美味しいたまごを追い求めてきました。 特におすすめなのは、500年以上に渡る会津の歴史と共に歩んできた「会津地鶏」。 一時は絶滅寸前になりながらも見事に甦った鶏の、希少なたまごを是非ご賞味ください。